【GD】GITADORA EXCHAIN Original Soundtrack・その2


ポップだったり激しかったり(意味深)するイメージのGITADORAの中でも落ち着いたビジュアルのMatixx~EXCHAINでは、
行動派で楽天的な末っ子の璃音もシリアスな雰囲気で大人びてます。
運動量の多いドラムやワークアウトで引き締まった響香のパーフェクトボディ(全身凶器w)に比べて、
年頃で食いしん坊の璃音の脚はムッチリしているような…(だから上半身を衣装とギターで隠すようなポージング?)w
それもまた響香とは違った意味で健康的な「わがまま妹ボディ」ですしww、
こんなに美少女な妹が2人も居れば弦兄もシスコンになってしまいますよね…。


これまた好き嫌いが分かれそうなのでアレ(もしくは一部で話題になっていて存じているかも)なWeb漫画の話ですが、
次の火曜の最新話更新のタイミングで現在全話無料開放中の過去話が一部公開制限されるかもしれない前に…
電子版の少年ジャンプ+掲載の「ゲーミングお嬢様」というお排泄物(クソ)面白い漫画
の、第7話(最新話):「ゲーセンに行くときはなんというか救われてなきゃあ駄目なんですわ」
よ~く見慣れたゲームの筐体が物凄い打鍵音付きで出てきますwwwwwww
「ゲーセンという場所は好奇心そのもの」
ゲーセンの日常であり非日常の"熱さ"の空気感が絶妙に描かれ(※モデルのゲーセンは北海道の某店舗らしい)、
格ゲー漫画と言うよりゲーム漫画として、元ネタが分からなくても台詞回しと勢いにおハーブ(草)が生えますw
先週更新の第6話:「推しを出すためにガチャるのもゲーセンでガチャるのも大体同じですわ」
の主人公(隆子お嬢様)の「ゲームはヤらなくてもストーリーとキャラ設定を無限に追い続けるのが義務」
等の考え方も、BEMANI課金全一お嬢様の自分そのものだ…と共感した時点で紹介させていただきたい漫画でした。
(自分の諸々をBEMANIに全力で極振りしたいクソ合理主義等も含めて隆子お嬢様に共感しつつ、非合理的すぎるBEMANIガチャ廃人に関しては蹴子お嬢様寄りw)
本来は娯楽であるはずのBEMANIは自分にとって本気の対象、ゆえに皆が純粋に楽しめる部分を楽しめなかったりする(ゲームなのにプレーヤーではない)ので…
Web漫画は自分が気軽に楽しめる数少ない息抜きの手段になってます。
学生時代~数年前まで漫画という媒体自体にあまり興味が無かったのですが、現在は完結している高村真耶先生の「ヨルの鍵」がきっかけでジャンプ+を見るようになりました。
「ゲーミングお嬢様」は連載開始からリアタイで追い、他にもラブコメ系ジャンル(下ネタも豊富w)の連載漫画を色々楽しませていただいてます。


下ネタ好きと言いつつ少女漫画みたいなのが好きなので(学生時代は少女漫画誌を通ってこなかったのに)
あくまで「純愛」主義、弦兄もどうか妹達のことは物理的には貫かずwに「純愛」を貫いていただきたい…(`;ω;´)
自分は近親○○物の耐性無しですが(>´ω`<)、弦兄のイき場のない色んな欲望を一人ワークアウト(隠語)で発散してる姿が想像できてしまったり、
妹達には聞かせられない話をオトベア相手にボーイズトークしてたりしそう…♂
健全なラブホ女子会みたいなノリでのラブホ兄妹会だったら大丈夫(?)ですし、画的にも映えますねw×1224
都会のラブホ街を感じさせるダークな作風の「Lost Souls」ムビは、女の子の髪の塗り方等からもNAGIさんを真っ先に思い浮かべたものの…
女の子の上目遣いと輪郭の描き方および、「STOIC HYPOTHESIS」と通じる雰囲気は確かに菌類さんっぽさも感じさせます。
バンめし最新曲4曲のうちの3曲のジャケ絵師も菌類さんということで、
「アリスサイド・キャスリング」は一目で菌類さんだと分かっても、上記リンク先の公式情報開示前まで他2曲は違う絵師さんの画に見えてしまってました。
(バン*めし ふる*グラ ROUND1の4曲のSDVX上のジャケイラストレーター名が「-」表記にされていたことから、デザイナー名非公開のBEMANI Designers案件である気はしていましたけど...)