【IIDX】Ah Hah Yeah[レーンカバー&グラフエリア]

UMA...UMA…
UMAだけどBEEF100%でUSHI
BRサントラ特典クプロも用意された宇宙人の名前(?)は…
そのまま「UMA」w×100(でもBEEF100%)
サイケデリックな半裸宇宙人の頭のデザインは、ハンバーガーのバンズも意識されてそうです🍔
(当ブログにも絵文字が使えるようで、環境によっては上手く表示できてないかもしれませんがハンバーガーの絵文字を使ってみました👽 ←これは宇宙人の絵文字)
マサヨシイイモリさん曰く、最新スタイルだけど「音ゲーらしく古き良きハードコアサウンド」
Kaito先生作の本格派アニメーションも、近未来的ながら90年代風のビビッドな色使いが新しくも懐かしく…うまい!
そしてこのレーングラフ、GOTTAMIX2のジャケを連想しましたww
GOTTA2ジャケの地球をまるでハンバーガーにしたようなレーングラフは…BEMANI懐古厨にとってもUMAUMAである!!


「Ah Hah Yeah」に「S-Bahn」、五鍵の雰囲気を思い出す硬派枠と言ったところですが、
マサヨシイイモリさんもシュンスケサトーさんもお若いのに作風が渋いデス…。
「S-Bahn」のジャンル:DARK TECHNOはHARD TECHNOみたいな感じに捉えてましたけど、
ダーク、ハード、ミニマル、ダブ・アンビエント等のテクノが「DEEP TECHNO」系統として括られたりするみたいです。
※特にダブテクノ等はニッチなジャンルらしく調べても明確な定義などあまりヒットしなかった(※無いわけではない)ので、厳密な括りとかは存在しないのかもしれないです。
ジャンル:HARD TECHNOの「HARD BRAIN」の「感情を排して音の純粋さを求める世界」、
「鳴り響く重低音のキック、押し寄せる機械音の波、叙情の無いモノクロームな美しさ」
そして「S-Bahn」も「モノクロームな世界」。
ミニマル系テクノの無機質な音と曲展開から思い浮かぶビジュアルイメージは、カラフルではなくやはりモノクロームになるのかと思います。